
最近笑顔を見ていない
子どもの表情は状況のバロメーター。何かのサインかも。
学校に行けないからって、止まっているわけじゃない。
ご家庭に寄り添う訪問支援で、お子さまのこれからを一緒に支えます。

些細なことでも相談してください。

子どもの表情は状況のバロメーター。何かのサインかも。

将来のために避けては通れない話題なのに。

昼夜逆転の生活で、将来が心配。

どう接すればいいのか分からず、つい言いすぎてしまう。

誰を頼ればいいんだろう。孤独なのは親の私かも。
小さな一歩の積み重ねが、未来につながっていきます。







ココロノトントンが選ばれる理由は長年の支援で蓄積したノウハウと、それを支える訪問に特化したサポーターの存在です。
少数精鋭のサポーターは全員、訪問前に本部でのレクチャーと試験に合格しています。その後も訪問のたび本部で細やかなフィードバックを欠かしません。だからこそ、ココロノトントンのサポーターはお子さまのサインを細やかに読み取り変化を促すことができるのです。
6つの視点から一歩ずつ「その子らしい未来」へ。
完全オーダーメイドの社会復帰ロードマップをご提供します。お子さまと顔を合わせて行う支援スタイルだからこそ、実現可能なサポートです。
“子どもの可能性をカタチにする”
不登校や電子機器依存になり親子共々絶望のフチに立たされている。そんなご家庭をたくさん目にしてきました。ですが実際はどうでしょう。
子どもの持つ可能性を見くびってはいけません。「もうダメかも」と感じてしまうのは、過去に経験をしたことがないからです。再建できることだと知っている私たちは動じません。
ココロノトントンの名前には
「閉ざしてしまった子どもの”ココロ”を開くため、トビラを”トントン”とノックする」
という意味が込められています。
ひとりでも多くのミライが守られることを願って、ココロノトントンは今日もご自宅に訪問します。
たくさんのご家族から、うれしい声をいただいています。

ほとんど自室から出ず、会話もありませんでした。
一瞬でしたが息子の笑顔を久しぶりに見ました。
家族で食卓を囲むとう当たり前が戻っていました。
高校受験に真剣に向き合えるようになりました。

気持ちを受け止めてもらえたことで、親子の関係が楽になりました。

本人のペースを尊重してくれるので、安心して任せられます。

今まで誰にも話せなかったことを、初めて話せました。
実際のところ、多くのお子さまが、自分の現状を受け止めきれずに支援を受けることには後ろ向きです。だからこそ親御様はお困りなのだと思います。ですが、ぞういった状況こそココロノトントンの主戦場。まずはお電話や公式LINEの無料相談をご活用ください。
もちろん可能です。無料相談は、訪問支援の利用有無に関わらずご利用いただけます。ひとつでも多くのご家庭の助けになることがココロノトントンの願いです。
状況によって異なりますが、支援介入の有無は数週間/数か月後に明暗を分けてきます。支援者である私たちは”変化”にこだわりを持っていますが、当事者である親御様までそれに縛られる必要はありません。
ココロノトントンの訪問支援は家庭教師サービスではありません。週5~6の予定、生活ルーティンの改善を第一目標と捉え、その土台が学業やメンタルの立て直しに波及していくという考えの基、ご家庭ごとにロードマップと臨機応変なアドバイスをご提供しています。フリスクールなどの支援を受けに行くことが難しい、そんな状況にアウトリーチする支援です。
不登校との向き合い方や、ご家庭で知っておきたいことをお届けします。気になる記事を開くと、このページのまま最後までお読みいただけます。